桜寿福祉会の老人ホームでは、日々の生活の中で「できること」を大切にして、無理のないペースで過ごしていただいています。
移動の時間も、ただ目的地へ向かうだけではなく、会話を楽しみ、季節の話題に耳を傾ける大切なひとときです。
ご家族と同じ目線で寄り添い、困ったときにはすぐに手を差し伸べる。そんな関係が、表情を柔らかくし、心に安らぎをもたらします。
これからも入居者様が安心して毎日を笑顔で過ごしていただくために、家族のように寄り添う支援をさせていただきます。
桜寿福祉会での日常の出来事やイベント事などを発信しております。
桜寿福祉会の老人ホームでは、日々の生活の中で「できること」を大切にして、無理のないペースで過ごしていただいています。
移動の時間も、ただ目的地へ向かうだけではなく、会話を楽しみ、季節の話題に耳を傾ける大切なひとときです。
ご家族と同じ目線で寄り添い、困ったときにはすぐに手を差し伸べる。そんな関係が、表情を柔らかくし、心に安らぎをもたらします。
これからも入居者様が安心して毎日を笑顔で過ごしていただくために、家族のように寄り添う支援をさせていただきます。
皆様は恵方巻は食べられましたか?
豆まきはされましたか?
子供にとっては「鬼が来る・・」と怖い日かもしれません。
ちなみに2026年の恵方は南南東となっているようです。
恵方を向いて物事を行うと何事も吉とされる事から、江戸時代より大阪の商人などが商売繁盛を願って始めたことが起源とされています。
恵方巻の具材には、七福神にちなんで
かんぴょう、しいたけ、卵焼き、うなぎやアナゴ、海老、キュウリ、桜でんぶが一般的とされていますが、最近はすごく豪華な恵方巻が売っているのでお好きなものを召し上がられ、皆様の今年1年がよりよい物になることを願っています。
桜寿のさと松島では本日「助六寿司」が昼食にでました。
数ある人気メニューの中でもやはりお寿司は大人気♪
ほとんどの方が完食されていました。
また次回のイベント食が楽しみですね!
老人ホームは入居者様が生活されるご自宅ですので、毎日の清掃や環境整備を入念に行っております。
ご両親の施設入居を検討されている方の中で、施設入居の決め手に清潔で明るい施設を希望される方は多くいらっしゃいます。
ぜひ一度ご来館いたき、桜寿福祉会の老人ホームの綺麗で清潔な雰囲気を体感されて下さい。
ご自宅での生活で、お父様やお母様が要介護状態になると、スポットでの訪問ヘルパーさんの支援やデイサービスでの入浴支援を依頼される事もありますが、日々の生活を営むための多くの介助をご家族様が行われるケースは少なくありません。
更衣介助やトイレ介助、別メニューの食事の準備、服薬確認、義歯の洗浄、頻繁なシーツ交換、受診同行など、ご家族様の介護負担量が年々増加していき、当然のようにご家族様の介護疲れに繋がっていきます。
桜寿福祉会の老人ホームの中には、介護支援、生活支援を専門とするケアステーションがあり、看護又は介護の有資格者が担当のケアマネージャーが作成したケケアプランをもとに、その方に寄り添い、定期、随時の介護支援、生活支援をさせていただいております。
また、ご相談をいただくと、ご家族様が同行されている病院受診を施設の居室に医師が訪問して下さる「訪問診療」に変更する事も可能になります。
ご見学のご希望がございましたら、桜寿福祉会の老人ホームにお気軽にお問合せ下さい。
桜寿福祉会の老人ホームでは、その都度、手作りで調理を行い、温かいメニューは温かく、冷たいメニューは冷たく、また、季節の食材の美味しさを最大限楽しんでいただけるよう心掛けています。
昼食は「焼き鳥丼」をご用意しました。
温かいご飯の上に、柔らかく仕上げた鶏肉に、ふんわりとした錦糸卵を添えた、見た目にもやさしい一品です。
配膳の際には、甘辛いタレの香りが広がり自然と笑顔が見られました。
鶏肉は食べやすい大きさで噛みやすく、錦糸卵との相性も良く、皆さま美味しそうに召し上がってくださいました。
食事の時間が、ほっと和らぐひとときとなり、穏やかな雰囲気に包まれていました。
これからも、皆さまに喜んでいただける、優しい味わいのお食事を大切にしてまいります。