2026年4月27日月曜日

ご来館者様、福祉車両専用の駐車スペース


桜寿のさと伊都の正面玄関のすぐ近くには、ご来館される方や福祉車両専用の駐車スペースを設けております。

玄関までの動線が短く、車いすの方や歩行に不安のある方でも安心してご利用いただける配置となっています。

広めの区画と段差の少ない設計により、乗り降りもスムーズに行えます。

入居者様やご家族様にとって、少しでも安心して来館していただけるよう、これからも安全で使いやすい環境づくりに努めてまいります。

2026年4月26日日曜日

どこか懐かしさを感じる家庭的な献立


「白身魚のみぞれあんかけ」を紹介いたします。

ふっくらとした白身魚に、やさしい味わいの大根おろしあんをたっぷりとかけ、彩りに青ねぎを添えました。

さっぱりとした風味で、召し上がりやすい一品です。

付け合わせには、ほくほくのさつまいもと那須を添え、季節の味わいを感じていただきました。

小鉢は切干大根の煮物と青菜の和え物で、どこか懐かしさを感じる家庭的な献立でした。

2026年4月25日土曜日

ロビーに広がるやさしい音色


桜寿のさと伊都のロビーに設置しているグランドピアノは、ご利用者様やご家族、職員にとって心を和ませる大切な存在です。

黒く艶やかな佇まいは空間に落ち着きを与え、ふと足を止めて見入ってしまう方も多くいらっしゃいます。

日中は自然光が差し込み、優しい光に包まれたピアノがより一層美しく感じられます。

時折、職員や入居者様、ご家族様が鍵盤に触れ、懐かしいメロディがロビーに響くことがあります。

その音色に耳を傾けながら、昔の思い出を語り合う姿や、穏やかな表情を見せてくださる様子がとても印象的です。

音楽には人の心を動かし、つながりを生む力があることを改めて感じさせられます。

これからもこのピアノを通じて、日常の中に小さな楽しみや安らぎの時間を提供していきたいと考えています。

ロビーに広がるやさしい音色が、入居者様にとって心温まるひとときとなりますように


2026年4月24日金曜日

目標に寄り添いながらサポートいたします。


桜寿福祉会のデイサービスでは、リハビリに特化した環境づくりに力を入れています。

明るく清潔な空間の中で、安心して身体を動かしていただけるよう、各種トレーニングマシンを取り揃えており、歩行訓練マシンや、自転車運動、筋力トレーニング機器など、状態や目的に合わせてご利用いただけます。

また、理学療法士が常駐しており、お一人おひとりの身体状況を丁寧に評価し、無理のないリハビリプログラムを作成しております。

「歩ける距離を伸ばしたい」「今の生活を維持したい」など、目標に寄り添いながら、日々の訓練をサポートいたします。

継続することで、少しずつ身体の変化を実感できるのもリハビリの大きな魅力です。

これからも安心して取り組める環境を整え、皆さまの健康維持と生活の質向上に努めてまいります。

2026年4月21日火曜日

おやつの大学いも


 白い器に盛り付けられた一口サイズの大学いもは、つやつやの蜜がかかり、見た目から食欲をそそります。

スプーンでも掬いやすい大きさで、外はほんのりカリッと、中はほくほくとやわらかく仕上がっています。

「昔よく食べたよ」と皆様、懐かしさを感じながら会話も弾んでいました。

落ち着いた雰囲気の中で、ゆったりとしたおやつの時間を過ごしていただけました。

これからも、見た目にもやさしく、安心して楽しめるおやつをお届けしてまいります。

2026年4月20日月曜日

【桜寿のさと伊都】


4月20日現在、空室がございます。

ご入居を検討されていらっしゃる方は、ご連絡の上、是非、ご見学にお越し下さい。

日当たりも景色も良く、綺麗なお部屋ですので、ご満足いただけると思います。

ご入居時のご負担を減らすために、照明、エアコン、タンス、クローゼットはあらかじめ設置しております。

ご見学のご希望がございましたら、下記にご連絡ください。

☎092-332-9200

2026年4月19日日曜日

安心して過ごしていただくために


施設の廊下は、毎日多くの入居者様やご家族様、職員が行き交う場所だからこそ、清潔さはとても大切です。

桜寿のさと伊都では、普段から掃除をしているからこそ、床の汚れがスッと落ち、ピカピカに仕上がります。

光が反射して、廊下全体が明るく感じられるようになりました。

掃除をしていると「綺麗になったね」と声をかけてくださる入居者様もおられ、こちらまで嬉しい気持ちになります。

清潔な環境は、安心して過ごしていただくための基本であり、日々の小さな積み重ねが大切だと改めて感じました。

これからも入居者様が気持ちよく過ごせる空間づくりを心がけてまいります。

きれいな廊下で、今日も穏やかな一日が始まります。

2026年4月13日月曜日

人気メニュー「鶏のフリッター」


人気メニューを紹介いたします。

香ばしく揚げた「鶏のフリッター」を新鮮なレタスの上にのせた一皿です。

サクサクとした衣とジューシーなお肉の食感が楽しめ、さっぱりとした野菜との相性も抜群でした。

付け合わせには、やさしい味わいのポテトサラダと、彩り豊かなフルーツが入ったデザートをご用意。

栄養バランスにも配慮しながら、見た目にも楽しめる献立となっています。

これからも季節感を大切にしながら、皆さまに喜んでいただけるお食事を提供してまいります。

2026年4月12日日曜日

横綱が姿を現しました。


桜寿のさと伊都に併設しているデイサービスに掲示されている大きな切り絵の作品に「見事な横綱」が姿を現しました。

色鮮やかな背景の中に、堂々と立つ力士の姿は迫力満点で、思わず足を止めて見入ってしまいます。

細かな紙片を一つひとつ丁寧に貼り合わせて作られており、入居者様の根気と工夫が感じられる力作です。

化粧まわしの華やかな色使いや、力強い表情、どっしりとした立ち姿まで見事に表現されており、自然と笑顔と会話が広がっています。

制作の過程を見守ってきた分、完成した時の喜びもひとしおです。

皆様が協力しながら作り上げたこの作品は、まさに桜寿のさと伊都の誇りです。

これからも作品づくりを楽しみながら、心豊かな時間を過ごしていただけたらと思います。

2026年4月11日土曜日

おやつはパンナコッタ


おやつは、なめらかな口どけが魅力のパンナコッタに、甘酸っぱいストロベリーソースを添えてご提供しました。

白くやさしい味わいのパンナコッタに、鮮やかな赤色のソースが映え、見た目にも春らしい一品です。

ひと口召し上がると「やわらかくて食べやすいね」「ちょうどいい甘さ」と嬉しいお声をたくさんいただきました。

ストロベリーの爽やかな酸味がアクセントとなり、最後まで飽きずに楽しんでいただけたご様子でした。

季節を感じるおやつは、日々の楽しみのひとつです。

これからも、見た目にも味わいにもこだわり、皆さまに喜んでいただける時間を大切にしてまいります。

2026年4月10日金曜日

お花見に出かけました。


春のやわらかな空気に包まれながら、桜寿のさと伊都の入居者様と糸島市内の桜の名所へお花見に出かけました。

当日はお天気にも恵まれ、穏やかな光の中で満開の桜が美しく咲き誇っていました。

枝いっぱいに広がる淡い桜色の花々。

その中でも、手に取れるほど近くに感じられる一輪一輪の花びらは、とても繊細で心を和ませてくれます。

風が吹くたびに、ふわりと揺れる様子に皆さまも自然と笑顔になられ、穏やかな時間が流れていました。

皆様ゆっくりと桜を眺められ、春のひとときを楽しまれていました。

満開の桜とともに過ごした時間は、心に残る大切な思い出となりました。

これからも季節を感じられる外出を大切にしていきたいと思います。

2026年4月7日火曜日

昼はにぎやかに、夜はしっとりと。



夜になると、施設の雰囲気は昼間とはまた違った穏やかな表情を見せてくれます。

中庭に植えられた木々は、やさしいライトアップによって幻想的に照らされ、まるで静かな癒しの空間のようです。

建物の外観や足元も適度に照明が配置されており、明るさとやわらかさのバランスを大切にしています。

昼はにぎやかに、夜はしっとりと。

そんな一日の移ろいを感じながら、心地よく過ごしていただける環境づくりをこれからも大切にしていきます。

2026年4月5日日曜日

人気の味噌ラーメン



人気の味噌ラーメンを紹介いたします。

香り豊かな味噌のスープはコクがあり、ひと口すすれば自然と笑顔がこぼれます。麺はやや太めで食べごたえがあり、スープとの相性も抜群です。

トッピングには、やわらかく仕上げたチャーシューと半熟卵を添え、さらにもやしやコーンを加えることで彩りと食感のアクセントを楽しんでいただきました。

野菜もたっぷり入っており、栄養バランスにも配慮しています。

副菜にはさっぱりとしたポテトサラダと、優しい味わいの小鉢をご用意。

さらに、ゆかりを混ぜたおにぎりも添え、満足感のある献立となりました。

2026年4月4日土曜日

心がほっとするような支援を大切にしています。


入居者様に毎日を安心して、自分らしく過ごしていただくために、桜寿福祉会の老人ホームでは「サービス向上委員会」を設けています。

委員会は介護職員、看護師、事務職員など多職種で構成され、それぞれの専門性を活かしながら「よりよい暮らしとは何か」を考え続けています。

日々の関わりの中で生まれる小さな気づきや、入居者様・ご家族様からいただく大切なお声を持ち寄り、一つひとつ丁寧に話し合っています。

季節を感じられる行事づくり、安心していただける環境の整備、職員の連携や情報共有方法など、目に見えることだけでなく、心がほっとするような支援を大切にしています。

私たちが何より大切にしているのは、入居者様お一人おひとりの「その方らしさ」です。

これからも多職種が手を取り合い、笑顔が自然とあふれる、温かい暮らしの場を育んでまいります。

2026年4月3日金曜日

クローゼットを設置しております。


桜寿福祉会の老人ホームの全ての居室には、大容量のクローゼットを設置しております。

衣類はもちろん、季節ごとの寝具や日用品までしっかり収納できるため、お部屋をすっきりと快適に保つことができます。

扉付きで生活感を抑えた落ち着いた空間づくりにも役立っています。

また、別にタンスも備え付けられおりますので、整理整頓がしやすく、日々の出し入れもスムーズです。

使い勝手の良さに加え、木目調のやさしいデザインが居室全体に温かみを与え、ご利用者様が安心して過ごせる環境と快適な暮らしを支える設備の一つとして、ご好評、ご好評をいただいております。

2026年4月1日水曜日

月初のお祝い



桜寿福祉会の老人ホームでは、毎月、月初のお祝いとして、御赤飯をご提供いたします。

ほんのりとした甘みと優しい色合いの御赤飯に、入居者様から嬉しい声が聞かれました。

おかずには、筍や人参、鶏肉を使った煮物を中心に季節を感じられる献立をご用意。

彩りもよく、見た目からも春らしさを楽しんでいただけたようです。

果物やデザートも添え、ゆったりとしたひとときを過ごしていただきました。

御赤飯の懐かしい思い出話に花が咲く場面もあり、食事を通して心温まる交流の時間となりました。

新しい月も、皆様にとって穏やかで笑顔あふれる日々となりますように。


2026年3月31日火曜日

これは何になるんだろう?


桜寿のさと伊都に併設しているデイサービスのフロアに縦2メートル・横3メートルの大きな切り絵作品が掲示されました。

色とりどりの紙片が丁寧に貼り重ねられ、遠くから見ると一枚の絵のように見えますが、近くで見ると細やかな手作業の積み重ねに驚かされます。

利用者様お一人おひとりが関わりながら、時間をかけて少しずつ仕上げてこられた作品です。

今はまだ全体の完成形が見えておらず「これは何になるんだろう?」と皆さま興味津々。

日々少しずつ変化していく様子も楽しみのひとつとなっています。

これからどんな作品へと姿を変えていくのか、私たち職員もとても楽しみにしています。

完成の日には、皆さまと一緒に喜びを分かち合えたらと思います。

引き続き、制作の様子を見守っていきたいと思います。

2026年3月29日日曜日

ポッチャで盛り上がりました。😄


桜寿のさと伊都に併設しているデイサービスのレクレーションで「ポッチャ」を行いました。

椅子に座り、1m先に設置した得点プレートを狙い、お手玉を5個投げて合計得点を競いました。

距離がある分、「強すぎた」「今のはいい感じ!」といった声があちこちで聞かれ、自然と笑顔が広がります。

狙い通りに高得点を取れると拍手が起こり、喜びを分かち合いました。

慎重に力加減を調整する方や、思い切ってチャレンジされる方など、それぞれの個性が光る場面も多く見られました。

絶妙な距離が難しさと楽しさを引き出し、最後まで盛り上がりました。

身体を動かしながら集中力も養われ、充実した時間となりました。

2026年3月27日金曜日

心も体も温まる食事の時間


桜寿福祉会の老人ホームのお食事は、温かいメニューは温かく、冷たいメニューは冷たく、そして季節の食材の美味しさを最大限楽しんでいただけるよう心掛けています。

昼食は体の芯から温まる「すき焼き」でした。

器に盛り付けられたすき焼きは、柔らかく煮込んだ牛肉と豆腐に、彩りの人参と青菜を添えた一品です。

湯気とともに立ちのぼる香りが食欲をそそり、皆さま自然と笑顔になられました。

噛みやすくて食べやすい大きさに調理しており、安心して召し上がっていただけるため、心も体も温まる食事の時間となりました。

今日もコツコツリハビリ中です


桜寿のさと松島から通える“デイサービスセンター桜寿の樹”でのご様子を紹介します。

写真はリハビリマシンで運動されているご入居者様。

施設内でも日頃から歩く練習をされていて、無理のないペースでしっかり体を動かされています。

「昔は学校まで長い距離を毎日歩きよったよ」「足が丈夫なのが自慢やけん、頑張らんとね」と、にこやかにお話ししてくださいました。

その言葉通り、今も元気に運動を続けていらっしゃいます。

前向きに取り組まれる姿に、スタッフもいつも元気をもらっています!

デイサービスセンター桜寿の樹では理学療法士によるリハビリメニューも充実しています。

これからも楽しく体を動かしながら、その方らしい毎日を過ごしていただけるようサポートしていきます。

見学やご相談は随時受け付けておりますので、お気軽にお問い合わせください。

2026年3月26日木曜日

ご入居者様が安心して利用できる環境


桜寿福祉会の老人ホームの居室や共有スペースには、車椅子をご利用の方でも安心して使える洗面台を設置しています。

写真のように、洗面台の下には十分なスペースを確保し、座ったままでも無理なく手を伸ばせるサイズになっています。

また、洗面台の両側にはしっかりとした手すりを設けており、立ち座りや姿勢の安定をサポートします。

水栓も操作しやすい形状を採用し、日々の手洗いや身だしなみの時間が少しでも快適になるよう工夫しています。

鏡の高さや位置にも配慮し、どのような姿勢でも見やすい環境づくりを心がけています。

毎日の生活の中で何気なく使う場所だからこそ、安全性と使いやすさを大切にし、ご入居者様が自分らしく過ごせる環境を整えております。

2026年3月25日水曜日

🌸春風にゆれる、松田のさげもん物語


桜寿のさと松田の玄関を入った瞬間、ふわりと色彩がした色彩が目に飛び込んできます。

利用者さんと一緒に手づくりした「さげもん」が、春風を待つように静かに揺れていました。

ひとつひとつの飾りには、作った方の思い出や願いがそっと縫い込まれています。

「昔は娘のためによう作りよったとよ」と、そんな声が聞こえてくるようで、飾りの間を歩くたびに心があたたかくなります。

窓から差し込む朝の光が、布の色をやわらかく照らし、

まるで春そのものが施設の中を散歩しているようでした。

風が通るたびに、さげもんが小さく揺れ、

その揺らぎが、季節の移ろいをそっと知らせてくれます。

今年の春も、ここで暮らす皆さんと一緒に迎えられることが、何よりの喜びです。

手づくりの温もりと、春のやさしい風を感じながら、

穏やかな季節を楽しんでいただけますように。

にっこりと微笑むクマの風船


桜寿のさと伊都の受付に可愛らしい風船の飾りを設置しました。

にっこりと微笑むクマの風船とハート型の華やかなバルーンが並び、受付が一気に明るく優しい雰囲気に包まれています。

「I love you」と書かれたハートの風船に、足を止めて眺めたり、笑顔で話しかけてくださる入居者様の姿がとても印象的です。

ご家族様も写真を撮られるなど、自然と会話が生まれる温かい空間になっています。

これからも、日々の中でほっと心が和むような飾りつけを取り入れながら、楽しんでいただける施設づくりを大切にしてまいります。

ご来訪の際は、ぜひ受付の装飾にもご注目ください。

2026年3月22日日曜日

安心・安全な入浴環境を整えています


暖かい日が増え、春らしい気持ちの良い季節になってきましたね。

皆さまいかがお過ごしでしょうか。

日差しの心地よさを感じながら、のんびりとした時間をお過ごしいただいています。

季節の変わり目は体調を崩しやすい時期でもあるため、日々の入浴の時間を大切にしています。

温かいお風呂に入ることで、心も体もほっとリラックスしていただけます。

桜寿福祉会の老人ホームの入浴設備は全て手すり付き、段差の少ない作りで、安全にご利用いただけるよう工夫しています。

介助が必要な方もスタッフがしっかりサポートいたしますので、ご安心ください。

「お風呂はやっぱり気持ちいいね」と笑顔でお話しされる方も多く、皆さまの楽しみのひとつになっています。

見学やご相談はいつでも大歓迎です。

どうぞお気軽にお問い合わせください。

桜寿のさと伊都 居室からの眺望


桜寿のさと伊都の居室からは、のびやかな空と穏やかな街並みが広がる景色をお楽しみいただけます。

北側には九州大学のキャンパスが望め、遠くにはやわらかな山並みも見渡せる開放感のある眺望です。

屋根が連なる落ち着いた住宅地の風景は、どこか懐かしさを感じさせ、日々の暮らしに安心感をもたらしてくれます。

朝はやさしい光に包まれ、時間とともに移ろう空の色や景色の変化も楽しみのひとつです。

居室にいながら外の気配を感じられるこの環境が、入居者の皆さまの穏やかな毎日につながることを願っています。

2026年3月20日金曜日

春の訪れを感じる季節


春分の日を迎え、ようやく春の訪れを感じる季節となりました。

昼と夜の長さがほぼ同じになるこの時期は、自然の移ろいを身近に感じられる大切な節目です。

桜寿福祉会の老人ホームの居室にもやわらかな日差しが差し込み、入居者様も「暖かくなってきたね」と穏やかな笑顔を見せてくださいます。

季節の変わり目でもあるため、体調管理には一層気を配りながら、日々を安心して過ごしていただけるよう努めてまいります。

春の彩りを感じながら、心穏やかに過ごせるひとときを大切にしていきたいと思います。

2026年3月19日木曜日

彩り鮮やかな三色丼


施設見学に来られた方より「母は食事が何より楽しみなんです」という話をよく伺います。

桜寿福祉会の食事は、温かいメニューは温かく、冷たいメニューは冷たく、そして季節の食材の美味しさを最大限楽しんでいただけるよう心掛けています。

昼食は、やわらかく仕上げた鶏そぼろ、ふんわりとした炒り卵、さっぱりとした青菜を組み合わせ、見た目にも楽しい三色丼をご提供しました。

ご飯との相性も良く、やさしい味付けでどなたにも食べやすいよう工夫しています。

付け合わせには、ブロッコリーとやわらかい焼き物、小鉢には野菜の和え物を添え、栄養バランスにも配慮しました。

これからも季節感と食べやすさを大切にしたお食事づくりに努めてまいります。

2026年3月18日水曜日

安心感と温かさに包まれる心地の良い空間



桜寿のさと伊都の各階に設けられているリビングスペースは、入居者様がゆったりとした時間を過ごせる憩いの場です。

やわらかな光が差し込む明るい空間に、落ち着いた雰囲気のソファとテーブルを配置し、ご自宅のようにくつろげる環境を整えています。

テレビを囲んで会話を楽しんだり、お茶を飲みながらほっと一息ついたりと、それぞれのペースで自由にお過ごしいただけます。

日常の中に自然な交流が生まれ、安心感と温かさに包まれる、そんな居心地の良い空間づくりを大切にしています。

スタッフもさりげなく見守りながら、ご入居者様同士のつながりが深まるよう支援しています。

2026年3月15日日曜日

ほっと一息つける大切なひととき


おやつは「きな粉黒蜜プリン」でした。

なめらかなプリンに、香ばしいきな粉と黒蜜をかけた和風デザートです。

黒蜜の甘い香りがふわっと広がり、見た目もやさしい色合いで、おやつの時間が楽しみになります。

スプーンですくうと、とろりと滑らかな口当たりで、和の風味がどこか懐かしく、お茶を飲みながら会話も弾み、ゆったりとした時間が流れていました。

おやつの時間は、ほっと一息つける大切なひとときです。

これからも皆さまに喜んでいただけるよう、見た目にも楽しく、食べやすく美味しいおやつをお届けしていきたいと思います。

2026年3月14日土曜日

足で引き寄せタイムレース


桜寿のさと伊都に併設しているデイサービスでは、足の運動を兼ねたレクリエーション「足で引き寄せタイムレース」を行いました。

3メートルのビニールシートを敷き、その先に水を入れたペットボトルを立てます。

椅子に座り、足の裏を使ってビニールシートを少しずつ手前に引き、ペットボトルをゴールまで引き寄せるゲームです。

足の裏だけを使うため、力加減やタイミングが意外と難しいレクリエーションです。

ゲームが始まると、ペットボトルが途中で倒れてたり、なかなか進まず途中で止まる場面もあり、あちこちで歓声と笑い声が聞こえてきました。

慎重にゆっくり引き寄せる方もいれば、勢いよく引いて一気に近づける方もおり、それぞれの作戦でチャレンジ。

上手にゴールできた時には、大きな拍手と歓声が起こりました。

楽しみながら足の筋力や足指の動きを使うことができ、皆さん笑顔で参加されていました。


2026年3月13日金曜日

ふっくらとした魚料理


昼食はメインは、ふっくらとした魚料理でした。

やさしい味付けで、ご利用者様にも食べやすく仕上げられています。

付け合わせには、やわらかく煮込んだ大根や、彩りのよいかぼちゃ、ほうれん草のおひたしが添えられ、栄養バランスにも配慮された献立となっています。

副菜には、人参を使った和え物や、さっぱりとした酢の物もあり、さまざまな味を楽しんでいただける内容です。

温かいご飯とお味噌汁も一緒に、ほっとする家庭的な昼食の時間となりました。

栄養面はもちろん、季節感や彩りにも気を配りながら、安心して美味しく召し上がっていただけるよう工夫されています。

「今日のご飯もおいしいね」と笑顔でお話しされるご利用者様の様子に、スタッフも嬉しい気持ちになります。

これからも皆さまに喜んでいただける食事の時間を大切にしていきたいと思います。

2026年3月12日木曜日

レクレーションカレンダー


桜寿のさと伊都に併設しているデイサービスでは、毎月「レクレーションカレンダー」を作成し、楽しみながら一日を過ごしていただけるよう様々な活動を行っています。

3月も玉入れやボッチャ、カルタなど、体を動かすレクレーションを中心に予定を組み、楽しみながら自然と体を動かせる内容になっています。

レクレーションは、体力づくりや機能訓練にもつながる大切な時間で、皆さん笑顔で参加されており、無理なく体を動かすことができるため、ご利用者様にもとても好評です。

日々の楽しみがあることで、体を動かす意欲にもつながっています。

そして今月末には、皆さんが楽しみにされている「お花見」を予定しています。春の空気を感じながら、桜を眺める時間はこの季節ならではの特別なひとときです。

満開の桜の下で、皆さんと素敵な時間を過ごせることを今からとても楽しみにしています。

2026年3月10日火曜日

桜寿のさと伊都 空室がございます。


3月10日現在、桜寿のさと伊都に空室がございます。

ご入居を検討されていらっしゃる方は、ご連絡の上、是非、ご見学にお越し下さい。

日当たりも景色も良く、綺麗なお部屋ですので、ご満足いただけると思います。

ご入居時のご負担を減らすために、照明、エアコン、タンス、クローゼットはあらかじめ設置しております。

ご見学のご希望がございましたら、下記にご連絡ください。

☎092-332-9200

2026年3月8日日曜日

体調に応じた食事形態の変更について


 

桜寿福祉会の食事は、温かいメニューは温かく、冷たいメニューは冷たく、そして季節の食材の美味しさを最大限楽しんでいただけるよう心掛けています。

入居者様で普通の食事を喫食されている方で病中や病後で体力が落ち、普通食を食べる事が出来ない時は、その時の体調に応じて、食事形態の変更させていただいております。

また、主治医や専門家より、食事形態や制限食についての指導やアドバイスがあった場合は、速やかに対応させていただいております。

下記は提供している食事で対応できる一例です。

■食種:糖尿病食・減塩食

■形態:普通・一口大・キザミ・ミキサー

■主食:普通・軟飯・お粥

■制限食:たんぱく質・カリウム・水分・脂質

■アレルギー:ご相談下さい

写真はお粥のイメージになります。

2026年3月5日木曜日

個人情報保護に関する研修



桜寿福祉会では、個人情報保護に関する研修を定期的に行なっています。

入居者様やご家族様からお預かりしているお名前やご病歴、これまで歩んでこられた人生の歩みは、どれもかけがえのない大切な情報です。

それは単なる「データ」ではなく、その方の人生そのものだと私たちは考えています。

だからこそ、丁寧に扱い、守り抜くことが私たちの責任です。

研修では、日常の何気ない会話や書類の管理方法など、身近な場面に潜むリスクを改めて確認しました。

職員一人ひとりが思いやりと緊張感を持ち、安心して笑顔で過ごしていただける環境を守り続けてまいります。

信頼に応え続ける施設であるために、これからも学びを重ねていきます。

2026年3月4日水曜日

ひな祭り🎎



桜寿福祉会では3月3日はお祝いの行事食としてちらしずしを提供させていただきました。

皆様喜んでおられ、女性の入居者様方は「いつまで経っても女の子だから」と笑って食べていらっしゃいました。

桃の花が咲くひな祭りの頃、冬に降り積もり、まだ残った雪の下では草木が春の準備をし、新芽の萌える季節です。

縁起を込め、三色を食べることによって邪気を払い、清浄・健康・長寿をお祈りいたします。

2026年3月1日日曜日

ひな祭りの飾り付け

 

桜寿のさと伊都のデイサービスではひな祭りの飾り付けを行いました。

壁いっぱいに咲いた桃の花は、ご利用者様と一緒に一つひとつ心を込めて作ったものです。

ふんわりとしたピンクの桃の花が並び、フロアが一気に春色に包まれました。

可愛らしいお内裏様とお雛様を前に、「きれいね」「春が来たね」と嬉しそうなお声も聞かれています。

当日は、ひな祭りにちなんだレクリエーションや、ささやかなおやつイベントも計画中です。

季節を感じながら、皆さまと楽しい時間を過ごしたいと思います。

どうぞお楽しみに。

2026年2月28日土曜日

入浴の支援について


 

入浴は「心と体を整える大切な時間」です。

桜寿福祉会の老人ホームでは安全を最優先に入浴の支援を行っています。

そしてもう一つ大切にしているのが、「その方に合った浴槽」を選ぶことです。

お体の状態や可動域、持病の有無などはお一人おひとり違います。

跨ぎ動作が不安な方には特殊浴槽を、立ち上がりが難しい方には手すりを活用するなど、身体状況に合わせた環境を整えています。

無理なく入れることで、安心感と自信にもつながります。

入浴は清潔を保つだけでなく、血行促進やリラックス効果も期待できます。

安全な環境でゆったりと湯に浸かる時間は、表情までやわらげてくれます。

私たちはこれからも、その方に合った浴槽と丁寧な支援で、安全で心地よい入浴時間を大切にしてまいります。

2026年2月27日金曜日

具だくさんの塩ラーメン


「具だくさん」にこだわった塩ラーメンを紹介いたします。

丼いっぱいに盛り付けられた具材は、やわらかく煮た豚肉をはじめ、たっぷりの野菜、彩りを添えるゆで卵など、一口ごとにさまざまな味わいを楽しめる贅沢な一杯です。

透き通った塩味のスープがそれぞれの旨味をやさしく包み込み、最後まで飽きずに召し上がっていただけます。

テーブルに運ばれてくると、思わず笑顔になるご利用者様の姿が見られました。

具材が豊富なことで栄養バランスにも配慮されており、満足感の高いお食事となりました。

麺は食べやすい長さに整え、安全面にも心を配っています。

まだ寒さの残るこの時期、温かく具だくさんのラーメンは体の芯から元気を届けてくれます。

これからも「食べる楽しみ」を大切にし、見ても食べても満たされるお食事づくりに努めてまいります。

2026年2月26日木曜日

季節を告げる“さげもん”



桜寿のさと松田のカフェのホールに、ひな祭りの季節を告げる“さげもん”を飾りました。

色とりどりの飾りがゆらゆらと揺れるたび、利用者さまからは「かわいいね」「昔は家でも飾りよったよ」と、自然と笑顔がこぼれます。

利用者様からは、さげもんは、子どもの健やかな成長を願う福岡・柳川の伝統飾りを思い出すねと好評です。

ひとつひとつの細工に込められた“幸せへの願い”が、ホール全体をやさしく包み込んでくれています。

季節の移ろいを感じられる空間づくりは、私たちが大切にしている取り組みのひとつです。

ご来訪の際は、ぜひ春の彩りを感じていただければ嬉しいです。

理学療法士による歩行練習


桜寿のさと伊都に併設しているデイサービスで行なっている個別リハビリのひとコマをご紹介します。

本日は理学療法士による歩行練習を行いました。

壁面には、皆さまと一緒に制作した大きな富士山の作品。

色鮮やかな青が廊下を明るく彩り、歩行練習の励みにもなっています。

手すりをしっかり握りながら、一歩一歩ご自身のペースで前へ進まれる姿がとても印象的でした

理学療法士が身体の傾きや足の運びを確認しながら、無理のない範囲で丁寧にサポート

個別リハビリでは、お一人おひとりの状態や目標に合わせたプログラムを実施しています。

安全に配慮しながら、“できる力”を大切に引き出していくことを心がけています。

これからも、安心して取り組んでいただける環境づくりを大切にしながら、日々の積み重ねを支えてまいります。

2026年2月22日日曜日

心地よい毎日をお過ごしいただける空間


桜寿福祉会の老人ホームは、白を基調としており、明るく清潔感にあふれた落ち着きのある空間です。

大きな窓からは外の景色を楽しむことができ、季節の移ろいを身近に感じながら穏やかな時間をお過ごしいただけます。

お部屋にはシーリングライトやエアコンをはじめ、タンスやクローゼットがあらかじめ備え付けられているため、新しい生活をスムーズに始めていただけます。

家具を一から揃える必要がなく、ご入居後すぐに安心してお過ごしいただけるのも魅力のひとつです。

また、居室は完全バリアフリー設計となっており、段差のない安全な環境で移動の負担を軽減します。

車椅子をご利用の方でも快適に生活できるよう配慮されており、日々の暮らしをしっかりと支えます。

安心・快適・機能が揃った居室で、心地よい毎日をお過ごしいただける空間を提供いたします。

2026年2月19日木曜日

特製カレーライス

 


不動の人気メニュー「特製カレーライス」を紹介いたします。

特製カレーは、じっくりと時間をかけて煮込んだ自慢の一品です。

ホクホクのじゃがいも、甘みの強い人参をふんだんに使い、 柔らかなお肉は噛むほどに旨味が広がるよう、丁寧に下ごしらえしました。

仕上げに鮮やかなグリーンピースを添え、目でも楽しめる工夫をしています。

付け合わせには、さっぱりとした福神漬けとらっきょう、さらに小鉢とデザートもご用意しました。

ボリューム満点ながらも、皆様「美味しいね」と笑顔で完食されていました。

皆様より嬉しいお言葉をいただき、スタッフ一同も温かい気持ちになりました。

しっかり食べて体力をつけ、寒い季節を元気に過ごしていきましょう。

2026年2月17日火曜日

紙コップボールリレー


 

桜寿のさと伊都に併設しているデイサービスで、皆さまに楽しんでいただけるレクリエーションとして「紙コップボールリレー」を行いました。

緑のビニールシートの上に紙コップを置き、その上にカラーボールを乗せ、自分の手元まで引き寄せるバランス感覚とチームワークが試されるゲームです。

3m離れた2人一組で息を合わせながらテーブルの端から端までを往復し、タイムを競いました。

ボールが落ちないように慎重に進めるや、声を掛け合いリズミカルに引き寄せる方など会場は自然と笑顔に包まれました。

最初は少し不安そうな表情もありましたが、ゲームが始まると皆さま真剣そのもの。

途中でボールが落ちても、「次は大丈夫!」と前向きに再挑戦される姿がとても印象的でした。

ペアで協力することで一体感も生まれ、周囲の応援にも力が入ります。

ゴールした瞬間には拍手が起こり、大きな達成感を共有することができました。

2026年2月16日月曜日

ホールに春が咲くとき、皆さまと迎える集団体操♪


桜寿のさと松田では毎日の集団体操の時間になると、まるで誘われるように、入居者の皆さまが自然とホールへ集まってこられます。

「そろそろ始まりますよ」とお声掛けすると、

「じゃあ一緒に行こうか」と笑顔で立ち上がる方、

スタッフに介助されながら、ゆっくりと参加される方、

それぞれのペースで輪の中に加わっていかれます。

体操が始まると、ゆっくりと腕を伸ばす動きに合わせて空気がやわらぎ、皆さまの表情もふんわりとほころびます。

無理なく、楽しく、そして“みんなで一緒に”という安心感が、

この時間を特別なものにしているのだと思います。

リハビリに特化したデイサービス


 桜寿福祉会の「リハビリに特化したデイサービス」をご紹介いたします。 

明るく開放的な空間には、歩行訓練用のマシンやエアロバイクなどの最新の機器が整い、安全に配慮しながらそれぞれの体力や目標に合わせたリハビリに取り組んでいただいています。

目標があるから頑張れる。目標がリハビリの原動力になっています。

小さな変化も見逃さず、できることが増えていく喜びをスタッフと一緒に分かち合っています。

そして、この場所には同じように努力する仲間の存在があります。

声を掛け合う姿が自然と生まれ、前向きな空気が広がっています。

これからも皆様が自分らしい生活を続けられるよう、安心して取り組める環境づくりを大切にしながら、心と体の健康を支えてまいります。

2026年2月15日日曜日

施設見学までの流れについて


 

老人ホームの見学を希望される方はまずお問合せいただき、来館日時の予約を取っていただいております。

基本的には、ご家族様のご要望の日にちと日時で調整させていただきます。

土日祝日でも構いませんので、ご要望をお伝えください。

施設見学当日の流れとしては

1.ご入居予定者様やご家族様の要望や状況確認(アンケートを依頼)

2.施設のサービスや生活の流れ、料金についてのご説明

3.居室、施設内の見学

4.その他ご質問等のお伺い

上記の流れで実施し、30分~1時間でご対応させていただきます。

入居を検討されている方のお身体の状態や性格、ご家族様の状況など何なりとご相談ください。

安全で安心できる生活環境づくりに努めております。


桜寿福祉会の老人ホームでは、入居者様に安心して生活していただけるよう、感染対策委員会を定期的に開催し、介護職員を対象とした研修や情報共有を行っています。

高齢者施設では、インフルエンザや新型コロナウイルス、ノロウイルス感染などは重症化につながる恐れがあるため、日頃からの予防が非常に重要です。

委員会では、手洗いや手指消毒の徹底、居室や共有スペースの環境整備、換気の実施、防護具の使用、処理セットの設置場所などを改めて確認しています。

また、職員一人ひとりが体調管理を意識し、「感染を持ち込まない・広げない」ことを基本に取り組んでいます。

万が一、感染が確認された場合には、速やかに対象者の居室対応や動線の分離を行い、感染拡大防止に努め、あわせて医療機関や関係機関と連携し、状況に応じた適切な対応を実施します。

これからも感染対策委員会を中心に、職員の知識と意識を高めながら、安全で安心できる生活環境づくりに努めてまいります。

2026年2月13日金曜日

春を先どる桜寿カフェのホール


冬の名残がまだ少しだけ空気に残る頃、私たちのホームのホールには、一足早く春が訪れました。

桜寿のさと松田では節分を祝いました。

入居者の皆さまが集うこの「桜寿カフェ」は、ただの共有スペースではなく、季節の移ろいを感じ、日々の小さな喜びを分かち合う“心の広場”です。

今日も、色とりどりの折り紙や手作りの飾りが並び、「かわいいね」「春らしくていいね」と利用者様、面会に来られた家族様も自然と笑顔がこぼれます。

これからも、このホールが“季節を感じる暮らし”の中心として、

皆さまの毎日をやさしく彩っていけますように。

温かい野菜うどん


昼食は、心も体も温まる「野菜うどん」でした。

湯気の立ち上る器の中には、柔らかな麺とともに、鶏肉や人参、青菜など彩り豊かな具材がたっぷり入っています。

出汁の優しい香りが食欲を誘い、配膳の時から利用者様の笑顔が見られ、皆様ゆっくりと味わいながらお箸を進められていました。

うどんは噛み切りやすく、のど越しもよ良いため、高齢の方に安心して召し上がっていただける人気のメニューです。

そして温かい食事は体を内側からほぐし、自然と会話も弾み、食堂には和やかな雰囲気が広がり、笑顔があふれるひとときになりました。