桜寿のさとでは、訪問診療医と連携し24時間365日ご入居者様の健康管理を行っております。
訪問診療とは、病院へ通院することが困難なご入居者様に対して、医師が定期的に自宅(居室)を訪問する診療サービスです。
定期的な診察や薬の処方だけでなく、夜間の体調不良時にも介護職員が医師に状況説明を行うことで、医師の指示に従いご入居者様対応を行っております。
通院への不安やお悩みの方、ぜひ一度お問合せ下さい。
桜寿のさとでは、訪問診療医と連携し24時間365日ご入居者様の健康管理を行っております。
訪問診療とは、病院へ通院することが困難なご入居者様に対して、医師が定期的に自宅(居室)を訪問する診療サービスです。
定期的な診察や薬の処方だけでなく、夜間の体調不良時にも介護職員が医師に状況説明を行うことで、医師の指示に従いご入居者様対応を行っております。
通院への不安やお悩みの方、ぜひ一度お問合せ下さい。
桜寿のさとでは、特殊浴槽を導入しております。
特殊浴槽は、浴槽の一面が上下する仕組みになっており、車椅子からベッドに移るときのような動作で浴槽に移動でるので、ご入居者様の負担が軽減でき、シャワーチェアーからの移乗動作訓練(リハビリ)にもなります。
身体状況的に、またぐ動作が困難な方でもお湯に浸かって頂けるので、疲労やストレスの軽減、心身のリラックス効果が得られます。
自宅での入浴や入浴介助にお悩みの方、ぜひ一度お問合せください。
写真は、4階の居室からの眺望です。
桜寿のさとは空港の近くにあるため、飛行機が飛ぶ景色も見れます。
「HOME」をお探しの方、桜寿のさとで博多の街を眺めながら、穏やかな時間を過ごしませんか?
*現在、4階の眺望の良いお部屋1室ご案内可能です。ぜひ一度、ご見学にお越しください。
9月18日は「敬老の日」。
敬老の日は祝日に関する法律に、「多年にわたり社会につくしてきた老人を敬愛し、長寿を祝う」日とされており、本日桜寿のさとでも敬老会を開催いたしました。
今年の賀寿は、傘寿2名・米寿2名・卒寿2名・白寿1名の計7名でした。
職員より、表彰状と記念品を贈呈させて頂き、ご入居者様全員に紅白饅頭をお配りし、お祝いさせていただきました。
来年も、皆様と一緒に盛大に敬老会を開催できるよう、日々ご入居者様への感謝と尊敬の気持ちを持ってサービスを提供させていただきます。
ケアステーション桜寿のさとは、ご利用者様の自宅(居室)に赴き、入浴、排泄、食事などの「身体介助」や、掃除、洗濯などの家事面における「生活援助」を行う訪問介護事業所です。
ケアマネジャーの作成するケアプランに基づき、ご入居者様の日常生活を支えるためのサービスを、訪問介護員が提供いたします。
桜寿のさとでは、訪問介護員である職員が最もご入居者様と身近に接しています。ご入居者様の日常生活全般に関して直接関わる機会が多いからこそ、日頃からご入居者様の様子を細かく観察し、心身の状態や変化をいち早く察知できる頼れる存在なのです。
自宅介護や家族介護にお悩みの方、ぜひ一度桜寿のさとにご相談ください。