2月3日は節分。節分というと恵方巻をイメージされる方も多いと思いますが、蕎麦を食べる風習もあるようです。
本来は立春から年が明けると言われ、江戸時代には大晦日ではなく節分を本当の年越しという考えから、節分の日に清めの蕎麦を食べていたようです。
2月3日桜寿のさと伊都では、昼食に節分蕎麦を提供しました。
蕎麦を噛みきるように厄を断ち切り、ご利用者様にとって素敵な一年となることを願いながらいただきました。
2月3日は節分。節分というと恵方巻をイメージされる方も多いと思いますが、蕎麦を食べる風習もあるようです。
本来は立春から年が明けると言われ、江戸時代には大晦日ではなく節分を本当の年越しという考えから、節分の日に清めの蕎麦を食べていたようです。
2月3日桜寿のさと伊都では、昼食に節分蕎麦を提供しました。
蕎麦を噛みきるように厄を断ち切り、ご利用者様にとって素敵な一年となることを願いながらいただきました。
ご入居後の生活をイメージしていただけるよう、桜寿のさと伊都のご利用者様をご紹介させていただきます。
要介護3 T様
左半身のしびれ、両膝の変形があり痛みに敏感になっておられました。触れる程度でも痛みの訴えが聞かれる状態でした。なるべく痛みに意識がいかないよう誘導しながら、週3回のリハビリを行っています。平行棒内にて起立訓練や歩行器歩行訓練を行い、歩行の安定性向上みられています。
また痛みの訴えも軽減しており、今後も痛みなく歩行できるよう支援させていただきます。
ご利用者様にとって楽しみの一つである食事。
そんな大事な時間だからこそ桜寿のさと伊都では、味はもちろん彩りも楽しんでもらえるよう、器や盛付にもこだわりお食事を提供しております。
また、ご利用者様の嚙む力や飲み込む力に合わせ、様々な食事形態も準備しております。
詳細は見学時にご説明いたしますので、ぜひ一度ご来館ください。
桜寿のさと伊都の特徴の一つとして、訪問診療医との連携により看取りを行っております。
看取りとは、病状の改善が見込まれない方に対し、延命治療のような積極的な医療行為は行わず、慣れ親しんだ施設でご家族様やスタッフなどの見送りにより最期のときを迎えていただくケアです。
桜寿のさと伊都の看取り介護は、今まで通りの、食事や排せつの介助、褥瘡防止など日常生活のサービスを中心に、最期のときまでご本人様に寄り添い提供いたします。
桜寿のさと伊都では、デイサービスに毎月壁画を作成しています。
ご利用者様も毎月楽しみしてくだっさている壁画。レクリエーションで貼り絵や塗り絵を行っていただき、一緒に制作を行っていただいています。
ちなみに2月はバレンタインデーにちなんだ壁画を作成中です。完成したらまたブログに載せますので、ご期待ください。